2011年5月19日木曜日

年金は国家的金融詐欺

最低保障年金「年収600万円超は支給なし」で最終調整

菅政権が検討している新しい年金制度で、新設される最低保障年金は現役時代の平均年収が600万円以下の人を対象にすることになった。


日本の年金制度が任意になったら誰も契約しないんだろーな。。。


日本国が金融詐欺をしています。年収が600万以上の人は年金の掛金は寄付(罰金)になります。これが民間の例えば日本生命がこんなことを言うと

日本生命「たった今から個人資産が3000万円以上の人は個人向け年金を払いません」

金融庁「日本生命さん、行政処分ね」

ってなります。


なぜ民間の詐欺は罰せられるのに国家の詐欺は罰せられないのか!


日本はいちおう法治国家です。悔しいけど、社保庁(厚労省)や民主党を逮捕できません。

なんか、悔しくないッスか?

覚えとけよ!
財政破綻して無政府状態になったときには!


書いててムカツイてきたので、これ以上は書くのはやめます。

年金制度なんてやめりゃーいいのに。。。

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